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アユ役の演技が下手すぎてひどい!ドラマMはツッコミどころ満載で笑える!

こんにちは!hiroです。

ドラマ「M愛すべき人がいて」のアユ役、安斉かれんさんの演技が下手すぎる、ひどすぎると話題になっています。

あまりのセリフ棒読みに「棒すぎてコント?」や「大根役者」といった声も。

また、ドラマ自体もツッコミどころ満載で、「B級感がすごい!」といった声や「ダサい」「昼ドラみたい」なんて評判も。

これは、違った意味で見たくなるドラマのようですね。

ここでは、アユ役の演技が下手すぎてひどい!ドラマMはツッコミどころ満載で笑える!についてお伝えしたいと思います‼

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ドラマ「M愛すべき人がいて」とは?

ドラマ「愛すべき人がいて」は、歌姫・浜崎あゆみが誕生するまでと、そこに秘められた出会いと別れを描いた、当事者たちへの取材をもとにつづった同名小説が原作となっています。

この小説の著者は、ノンフィクション作家の小松成美さん。

そして、ドラマの脚本は鈴木おさむさんが担当しています。

ドラマの演出担当は、木下高男さんと麻生学さん。

そして、主演は安斉かれんさんと三浦翔平さんのダブル主演です。

安斉かれんさんは浜崎あゆみ役、そして三浦翔平さんはM役でプロデューサー、マックス・マサを演じています。

4月18日から、テレビ朝日系列土曜日夜11時15分より放送されています。

アユ役安斉かれんの演技が下手すぎてひどい!

ドラマでアユ役を演じている安斉かれんさん。

このドラマが初演技ということですが、演技が下手すぎてひどいと話題になっています。

では、その演技を見た方の口コミを見てみましょう!


こういった声が多く、かなり酷評されています。

安斉かれんさんは、もともと女優ではなくてシンガーソングライターとしてデビューしています。

しかも、このドラマが初演技ということですので、多少演技が下手なのは仕方ないのかもしれません…。

それにしても、ひどい評判ばかりが目立ちますね。

では、安斉かれんさんがドラマ「M愛すべき人がいて」でいったいどんな演技をしているのか、見てみましょう!

こちらは、視聴者の方々が安斉かれんさんの演技に「不安を抱いた」という話題の冒頭シーンです。


…かなりの棒読み!
そして、サングラスを外す仕草もぎこちない様子です。

冒頭からこの調子だと、このドラマの先行きに不安を感じた方が多いのも納得です。

しかし、演技はともかく…安斉かれんさんのルックスはとても評価が高いようです。

安斉かれんさんはとても整った人形のようなルックスなので、可愛い!といった声や、アユ役にぴったりという声も聞かれます。


もしかしたら、安斉かれんさんの棒演技は素人っぽさを出すための演出だったりして…?

ドラマMはツッコミどころ満載で笑える!

安斉かれんさんの棒演技以外にも、ドラマMはツッコミどころが満載で笑える!ということで注目を集めているようです。

いったい、どんなところがツッコミどころなんでしょうか?

いろんな方の口コミを見たうえで、ツッコミどころをまとめてみると…

  • 田中みな実の眼帯姿
  • 演出が古い
  • 登場人物のクセが強い

といったところが主なツッコミどころのようです。

では、そのツッコミどころについて、ひとつずつ見てきましょう!

田中みな実の眼帯姿

まずは、プロデューサー、マックス・マサ(この役名もダサい)の秘書役、姫野礼香を演じている田中みな実さんの眼帯姿ということですが…


これは強烈ですね!

この姿に、「何故眼帯?」といったツッコミももちろんですが、この眼帯自体が「みかんの皮にしか見えない」や、「ひよこや鳩サブレに見える」といったツッコミもありました(笑)!


みかんの皮やひよこと言われたら、もうそれにしか見えません。

眼帯キャラはいいとして、眼帯をもうちょっと違うデザインにしても良かったかも⁈

また、この田中みな実さんは、スチュワーデス物語の片平なぎささんを彷彿とさせるキャラのようで、その辺りもツッコミどころとなっています。

演出が古い

ダサい、昼ドラみたいといった口コミが多数聞かれているこのドラマ「M愛すべき人がいて」。

どうやらその過剰な演出が、平成を通り越して昭和の演出で笑えるそう。

では、どんな演出なのか、その古臭さを見てみましょう!

まずは、こちらのシーン。

三浦翔平さん演じるマックス・マサが雨の中、そそり立つ岩の上に立って叫びながらアユを励ます、というベタな演出のシーンです。


そしてこの後、降っていた雨が止んで晴れたうえに虹がかかる、という奇跡!


さらには夜なのに虹が出たというシーンも。


そんなウソみたいなシーンが、この令和の時代に見られるなんて!

そして、次はこちらのシーン。


マックス・マサが飛んで行った風船を超絶ジャンプで捕まえるという、いつの時代の胸キュンなのか不明のシーンです。

このドラマ「M愛すべき人がいて」では、こういった古臭いベタな演出が多く、それが逆に笑えるようですね。


そして、このドラマの制作者はあえて古臭い演出を狙っているようです。

あゆ全盛期の90年代後半~2000年代初頭の雰囲気を出したい、といった感じでしょうか。

しかし、完全に80年代のノリとなっているのは何故なんでしょう?

それにしても、その演出が気になって話が入ってこないという方もたくさんいらっしゃるみたいです。

違った意味で注目を集めてしまったドラマ「M愛すべき人がいて」ですが、それも狙いだったのかもしれませんね!

登場人物のクセが強い

こちらのドラマ、登場人物のクセが強すぎるところもツッコミどころのようです。


では、そのクセの強い登場人物について見ていきましょう!

眼帯姿の田中みな実さんも、かなりの強烈キャラで注目されていますが、高嶋政伸さん演じる社長のキャラもかなりアクが強めとなっています。


そして、第2話に出てきた水野美紀さん演じるスパルタ講師、天馬まゆみ!


ドラムの講師役ということですが、こんな人がいたらあちこち気になってドラムを教わるどころじゃないような…。

そして、その他の脇を固める登場人物もツッコミどころ満載の設定となっています!


登場人物のクセが強すぎて、主人公であるアユが一番キャラが薄くなっているようですね(笑)。

まとめ

今回は、アユ役の演技が下手すぎてひどい!ドラマMはツッコミどころ満載で笑える!についてお伝えしました。

アユ役の安斉かれんさんの下手すぎてひどいと話題の演技や、田中みな実さん、高嶋政伸さん、水野美紀さんといった濃いキャラクターも話題のドラマ「M愛すべき人がいて」。

キャラクターの濃さや古臭くベタな演出が、ツッコミどころ満載で笑えます。

気になった方は、是非一度見てみてくださいね!